リリースノート

各リリースの変更点です。Tellshot は内蔵アップデータで自動更新されます — 自動でチェックし、インストール前に必ず確認します。

0.5.1

最新

Mendaco は Tellshot になりました — 新しい名前・アイコン・DMG 配布。

  • Mendaco から Tellshot へリブランド: 名前・アイコン・アプリの識別子を一新。
  • 配布形式を DMG ディスクイメージに変更。どのブラウザでダウンロードしても確実にインストールできます。
  • 修正: 画面収録の許可で「終了して再度開く」を選んだあと、オンボーディングが途中から正しく再開されるように。

Mendaco からの乗り換えは、名前の変更をまたぐ自動アップデートが働かないため、初回だけ DMG をダウンロードして Tellshot.app を Applications へドラッグしてください。テンプレートと履歴は自動で引き継がれます。画面収録の許可はもう一度求められます(仕様)。

0.5.0

Tellshot 名義の最初のリリース。

  • 公開直後の QA でオンボーディングの不具合が見つかり、まもなく 0.5.1 に差し替えました。

0.4.0

Mendaco 名義

修正指示資料 — スクショ 1 枚から、複数ページの成果物へ。

  • 修正指示資料: 撮影を続けて複数のスクショを 1 つの資料にまとめ、並べ替え・編集して PDF / PowerPoint (.pptx) へ書き出せるようになりました。
  • 画面収録権限の自己修復: 権限が拒否されている場合の案内を整理し、許可の再要求とシステム設定への導線を一本化しました。
  • 操作型オンボーディング: ショートカットの実打鍵で進むチュートリアルと、エディタ内の進行カードを追加しました。
  • オンボーディングをスキップしても進捗が失われなくなり、メニューの「使い方…」から途中のステップを再開できます。

0.3.0

Mendaco 名義

最初のβ配布ビルド。自動アップデートに対応。

  • ファイルやクリップボードから画像を取り込んで、撮影したスクショと同じように注釈できるようになりました。
  • エディタに切り抜き(クロップ)ツールを追加。
  • 画像+テキストを一度に貼れないアプリ向けの 2 段階コピーを改善。
  • 匿名クラッシュレポート(任意・設定でいつでもオフ可)を追加。
  • Sparkle による自動アップデートに対応 — 更新フィードで配布された最初のビルドです。

それ以前のバージョン(0.1〜0.2)は内部ビルドで、配布していません。

macOS 版をダウンロード

無料β · macOS 14 以降 · Apple シリコン / Intel 対応